▲TOP▲

石井トロフィー石井社長

お問い合わせ、ご注文はお電話でも承ります

03-3803-3841

営業時間 平日10-12時/14-19時 (土日祝は休)

家紋亭

サイト内検索 電話をかける Emailで問い合わせる
家紋ブログ 家紋の由来について

稲紋がはじめて文献にあらわれるのは、「羽継原合戦記」である。徳川時代には、大名、幕臣の中で稲紋を用いるものが四十余家とかなり増えた。


戦国時代、尼子氏の武将であった亀井氏も用いているが、発祥は穂積氏である。


その他幕臣では大岡、近藤、岡田、中村、木原、根本、早川氏などがいる。

 

稲紋のパターンは普通稲を束ねて丸形にしたものが多い。丸形の稲紋には、三つ星、雀などを組み入れたものなどもあって、形は多様である。

 

「稲紋 まとめ」

  • 分類 (植物紋)
  • 有名人 ( - )
  • 読み仮名 (イネ)
  • 多い名字 (鈴木・榎本)
稲

稲鶴

抱き稲

抱き稲